会場案内

街なかエリアイメージ

水の恵みを享受する豊かな緑と そこに暮らす生き物の楽園への招待

熊本の水の恵みを象徴する水前寺江津湖公園と動植物園を舞台に、
水と緑の豊かさを感じる体験イベントが目白押し。
また、くまもとフェアを機にリニューアルされる動植物園エリアでは、
上質な生活都市に相応しい新たな緑の発信拠点作りが進められています。

  • 水前寺エリア

    ①水前寺エリア

    お殿様、お姫様気分を満喫する
     国の名勝・史跡に指定される、肥後細川藩ゆかりの桃山式回遊庭園「水前寺成趣園」。
    大名庭園や茶室、盆石など、細川文化に触れ合えます。
  • 出水エリア

    ②出水エリア

    隠された魅力と新たな発見
     江津湖周辺の遊歩道沿いに点在する夏目漱石や中村汀女、安永蕗子などの句碑や歌碑をはじめ、隣接する「くまもと文学・歴史館」をめぐる歴史・文学ガイドツアーを実施。熊本の記憶を辿ります。
  • 上江津エリア

    ③上江津エリア

    新たな公園活用プログラム
     公園の魅力を発信するイベントを行い、江津湖をさらにきれいにする循環型のイベントを行うほか、熊本地震の教訓を生かすため、テント設営や一斗缶でのピザ窯作りなど楽しみながら学ぶ「防災キャンプ」も行われます。
  • 上江津エリア

    ③上江津エリア

    親子で見つける江津湖の生き物たち
     自然豊かな環境にある江津湖には、多様な生物たちが暮らしています。今回、関連団体などの協力を得て、生き物を探す親子体験ツアーを実施。
  • 動植物園エリア

    ④動植物園エリア

    花のじゅうたんが一面に広がる
     フェアを機に植物ゾーンが35年ぶりに全面リニューアル。春の花々が咲き誇るほか、植物ゾーンにも動物を混合展示し、湖畔には展望デッキが登場。その他、テーマ別の庭を提案する企業出展花壇、県内農業高校が参加する出展花壇、動植物園入口電停前から動植物園正門までは、近隣小学校や支援学校の生徒たちによる動物プランターのかわいいおもてなし演出も?
  • 広木エリア

    ⑤広木エリア

    市民のオアシス・江津湖公園
     人口70万人を超える熊本市の中心地にありながら、湖水面積は約50haであり、市民のオアシス・江津湖公園。パルクールやヨガ、湖上散策などが体験できる多彩なイベントが開催されます。
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